迷ったときのおすすめワインセットをチェックする

【体験記あり】ヴィノテラス・ワインスクールの評判と概要を解説

オンライン ワイン会
  • URLをコピーしました!
たろう

「ヴィノテラス ワインスクール」って最近よく目にするけど実際どうなの?

めしわいん

オンラインに特化したワインスクールで、全国どこに住んでいても受講できるので、これからソムリエやワインエキスパートを受ける予定があるひとにはおすすめですよ!

この記事の概要
  • ヴィノテラス ワインスクールとは
  • 講座の種類と金額
  • スクールが開発したアプリについて
  • 講座の様子
  • 受講するメリット、デメリット
  • 口コミと評判
  • ヴィノテラス ワインスクールがおすすめなひと、そうでないひと

ソムリエやワインエキスパートの資格を目指す場合、ワインスクールに通うか検討しているひとも多いと思います。

有名どこでは「アカデミー・デュ・ヴァン」などありますが、最近グンと注目度が増しているスクールが「ヴィノテラス ワインスクール」です。

ヴィノテラス ワインスクールはオンラインと生配信に特化したワインスクールで、時間や住まいを気にしないで受講できます。

また講師陣も現役で活躍されているソムリエの方が多くいるので、最新の情報をキャッチすることも可能です!

たろう

だったら尚更評判が気になるね!

めしわいん

ですよね。
調べてみるとまだまだスクールとしての年数は浅いものの、評判はかなり良さそうです!

ちなみに僕がまとめてみて「おすすめポイント」をざっくり出すと下記になります。

おすすめの理由
  • オンラインを中心に全国どこにいても受講できる(オフラインも行っています)
  • 独自開発アプリが凄い
  • 圧倒的低コスト
  • オンラインでも高い合格率(93%以上)

もちろん、良い評判だけでなく悪い部分や合わないひとについても丁寧に解説するので、是非参考にしてください。

利用者合格率93%
\初回講座無料配信中/

めしわいん

他のワインスクールと合わせて比較したい方は、下記の記事がおすすめです。

参考記事

目次

ヴィノテラス ワインスクールとは

ヴィノテラス ワインスクール ロゴ

ヴィノテラス ワインスクールはオンラインと生配信に特化したワインスクールです。

スクールの特徴
  • オンラインがメインのため時間、住まい関係なしに受講が可能
  • オンライン形式がメインのため、他スクールより安い
  • カリスマ講師陣を揃えている
  • 独自開発のアプリもある(無料で利用できるプランもあり)
  • 初回お試し動画講座は無料
  • 法人向けのワイン講座もあり
  • 試験対策以外の講座の用意もある

まだまだ有名なワインスクールではないのであまり知られていませんが、受講者にもメリットがたくさんある、今の時代に合った特徴を用意されています。

とくに、スクールのほとんどが都心部に集中している中、

オンラインに特化することでどこに住んでいても、また授業の時間が取れないひとでも、質の高い講座を受講できるのは嬉しい点です。

講座と一緒に注目しておきたいのは、ソムリエ試験用に独自開発しているアプリケーションです。

ヴィノテラス ワインスクール アプリ

後ほど詳しく解説しますが、お試しの無料で利用できる範囲も広いので、厳選した問題や復習をバシバシやりたい方には最高のサービスのひとつでしょう。

また、講師陣も素晴らしい方がいるので、ソムリエ試験を受験しない方でも趣味や教養として講座を楽しむこともできるのも大きなポイントです。

\カリスマ講師陣/

ヴィノテラス ワインスクール 講師陣

\様々な種類の講座/

ヴィノテラス ワインスクール 講座

さらに、講座で気になったワインなどある場合は、専用のオンラインショップも設置されています。

ヴィノテラス ワインスクール オンラインショップ

購入も可能となっているので、気になる方は覗いてみてください。

利用者合格率93%
\初回講座無料配信中/

ヴィノテラス ワインスクールの講座の種類と金額

コスト 画像
たろう

どんな講座があるの?

前章で少しふれていますが大きく分けて「試験対策コース」と「楽しく学ぶ基礎知識コース」があります。

試験対策コース

試験対策コースの金額や詳細は下記のようになっています。

スクロールできます
講座一次試験+二次試験+テキスト+VINOLETアプリ一次試験+テキスト+VINOLETアプリ二次試験
こんな方におすすめ・じっくりワインの試験対策を最後まで学んで突破したいひと
・地方住まいのひと
・費用をおさえて一次試験を確実に突破したいひと
・地方住まいのひと
・二次試験に不安があるひと
・二次試験からスタートのひと
・地方住まいのひと
金額70,800円(全26回)
(1回あたり約3,371円)
37,800円(全21回)
(1回あたり1,800円)
35,000円(全5回)
(1回あたり7,000円)
講座タイプ資格試験対策講座(オンライン)資格試験対策講座(オンライン)資格試験対策講座(オンライン)
特典・初回講座の無料配信
・VINOLETアプリの全機能利用可能
・小瓶100mlのワイン付き
・初回講座の無料配信
・VINOLETアプリの全機能利用可能
・小瓶100mlのワイン付き

また、ソムリエ試験の場合は三次試験もあるので、こちらの対策も用意があります。

ヴィノテラス ワインスクール 講座
※2021年版になります

オンラインに特化していても、最後まで合格のサポートが整っています。

とくに注目していただきたいのが、オンラインに特化している分、他のスクールよりも低価格で受講できることがあげられます。

他スクールとの比較

スクロールできます
スクールヴィノテラス ワインスクールアカデミー・デュ・ヴァンレコール・デュ・ヴァン
基本講座タイプオンライン特化スクール通いスクール通い
金額70,800円(全26回)
(1回あたり約3,371円)
約140,800円+5,500円(入会金)(全20回)
(1回あたり7,290円)
139,700円+5,500円(入会金)(全20回)
(1回あたり7,260円)
特典・初回講座の無料配信
・オリジナルテキスト
・VINOLETアプリの全機能利用可能
・小瓶100mlのワイン付き
・無料体験入学
・オリジナルテキスト
・「オンラインアカデミー」アプリが利用可能
・オリジナルテキスト
・ウェブ問題集

1回あたりの金額にすると半額以下で授業を受講できるのは大変お得なポイントです。

もちろん他スクールの場合はリアルな通いをメインとしているので、テイスティングの勉強等の環境面においては、自宅でするよりはるかに整っています。

めしわいん

安いに越したことはないけど「安いから良い!」というわけではないので、注意してくださいね。

アプリやテキストのサービスはどのスクールも最近では充実していきているので、このあたりの差は大きくないと考えられます。

いずれも色々比べているひとは、ご自身の住まいや生活スタイルによって選ぶことを当ブログではおすすめします。

基礎知識コース

ヴィノテラス ワインスクール 講座

ワインの資格試験は受けないけど、趣味として少し学んでみたい場合は「基礎知識コース」もおすすめです。

ワインは覚えることで教養にもなり、飲んで食べるだけでなくビジネスシーンでも知識が活躍するので、自分の仕事の幅を広げてくれる可能性も大いにあります。

ざっくり知識といってもワインは色々な角度から学ぶことができるので、下記のようなトピックに講座がわかれています。

主な講座トピック
  • ワイン概論
  • 品種
  • 生産国、産地
  • 料理とのペアリング
  • ビジネスシーン

このようなトピックの場合コースを何度も受講するというより、単発のケースが多く10,000円以下で受講ができるので、興味のある方はチェックしてみてください。

利用者合格率93%
\初回講座無料配信中/

VINOLETアプリについて

アプリ カレンダー

ヴィノテラス ワインスクール」が独自開発してリリースしている「ソムリエ」「ワインエキスパート」一次試験対策アプリです。

当ブログでは常々「過去問題は大切!」と説いてますが、なんとこちらのアプリは無料で500問まで勉強することができます。

さらに、上記の表のようにメルマガ登録するだけで1,500問の問題数にグレードアップが可能です!

めしわいん

正直僕が受けたときはこんな便利なアプリがなかったので、素直にあの頃に「欲しい!」っていう感じです!

管理画面もシンプルでわかりやすいのも非常に高得点。

メルマガ登録後、さらに有料(4,800円)のトークンコードを購入すると3,000問の問題を解くことができます。

試験対策の過去問題を2冊買うくらいの金額でこれだけの量がこなせるので、個人的には大変おすすめです。

スマホでいつでもどこでもできる!
\まずは無料で500問に挑戦/

また、他のアプリも知っておきたい場合は、下記の記事も参考にしてください。

めしわいん

試験対策用の本をさがしている場合は、下記も参考にしてください。

利用者合格率93%
\初回講座無料配信中/

ヴィノテラス ワインスクールの授業内容

オンライン ワイン会
たろう

講座の雰囲気が気になるなぁ。

めしわいん

すべて公開はできませんが、部分的に抜粋して紹介しますね。

皆さん気になる講座の中身と、実際の会員画面など許可をいただいた範囲ですがわかりやすく説明しますね!

ログイン画面~管理画面

登録後IDやパスワードがヴィノテラス ワインスクールからメールで付与されるので、指示に沿うことでログインできるようになっています。

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

\マイページ画面/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

ログインするとマイページには「学習する」「成績管理」のボタンがあり、行いたいアクションを選択できるようになっています。

\ダッシュボード/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

ダッシュボード画面では、自分の学習時間や継続日数、スクール側のお知らせなどが確認できます。

めしわいん

それほど項目は多くないので、操作性に関しては簡単な感じがしました。

講座の種類

申し込み内容にもよりますが「コースを選ぶ」というメニューで、申し込んだ講座を選択できるようになっています。

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

選択した後は「学習をすすめる」のボタンをクリックすると順番に講義に臨むことができます。

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

詳しくそれぞれ確認したい場合は、下部の「2022年度」をクリックするとフォルダのようなものがあり、

その中にそれぞれパートごとのファイルが入っているイメージなので、勉強したいセクションにたどり着きやすい構造となっています。

\フォルダ内/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

カッコイイデザイン性ではないものの(笑)
見た目は大変わかりやすくなっています。

\各コンテンツ/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

各コンテンツはお気に入りボタンも設置されているので(ハートマーク部分)、いつでも振り返りがしやすい状態です。

コンテンツの種類と詳細

スクロールできます
ファイルの種類詳細
講義スライド講義で使われるスライドを観ることができる(印刷も可能)
小テスト講義で学んだことのテストができる
無料体験講座アーカイブ無料体験の講座の視聴ができる
質問票講義内であがった質問をまとめて確認できる
録画動画実際の講義を視聴できる
質問表(補講)補講内であがった質問をまとめて確認できる
録画動画(補講)補講の講座が視聴できる
※受講する講座の種類によっては、コンテンツが異なる事があります

実際の動画内容

各コンテンツ講師がしっかり画像を含めて解説していて、非常にわかりやすい内容でした。

講座にもよりますが、長さでいうと2時間くらいのものもあるので、オンラインといえど実際かなりの満足感を感じられます。

また動画なので途中わからない点は止めて戻すこともできますし、メモもしやすいのがメリットです。

\ワイン概論コンテンツ/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

ポイントをしっかりおさえた非常にわかりやすいスライドでした。

\補講講座の様子/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

独自アプリ「VINOLET」の使い方を補講でも解説しています。
こちらの様子はヴィノテラス ワインスクールの公式YouTubeでも公開しているので、合わせてご覧ください。

\2次試験対策講座/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

テイスティングは解答の仕方が重要なので、このポイントも動画でもれなく学べます。

\ワインを楽しむ講座コンテンツ/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

ワインを楽しむコンテンツでは、講座で使うワインも届くので、動画といえど臨場感を感じることができます。

\ワイン概論コンテンツ/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

講師の佐々木さんもゆっくりとした口調で、個人差はあるかもしれませんが、僕にとってはスッと理解できました。

\解答用紙の参考/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

解答用紙は試験までにマストで慣れておくべき項目です。講座の中のドキュメントに入っているので、とても親切です。

めしわいん

2時間の長時間でも好きな時間から動画をスタート、復習できるので、勉強の効率化も図ることができます。

成績管理画面

\成績管理画面/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

受講した講座や進捗を簡単に確認することができます。

\成績管理画面の下部/

ヴィノテラス ワインスクール 学習画面

一覧で表示されるので、抜けや見落としをすることもなく、着実に勉強を進めることができます。

めしわいん

スマホの画面でも、ほぼ同じように表示されるので、違和感なく外出先や電車の中でも学習を進めるられますよ!

利用者合格率93%
\初回講座無料配信中/

ヴィノテラス ワインスクールを受講するメリット、デメリット

メリット デメリット

ヴィノテラス ワインスクールに関して個人的には今の時代にも合っているサービスということで、大いにおすすめです。

なぜなら、ワインの試験はどこまでいっても一次試験の筆記を突破しないと先に進めず(汗)

やっぱり日々の暗記と復習、過去問題への取り組みが大事になってくるため、何度も見返せる動画と問題数の多いアプリを備えたサービスは魅力的だからです。

このような点を踏まえて、スクールのメリット、デメリットもまとめてみました。

メリット

メリット
  • オンラインがメインのため時間、住まい関係なしに受講が可能
  • オンライン形式がメインのため、他スクールより安い
  • アプリは初回無料で利用できて、有料の場合の問題数も費用対効果が高い
  • 初回お試し動画講座は無料
  • 動画は何度も見直せる(復習が可能)
  • 2次試験~3次試験までのサポートの用意もある
たろう

たくさんあるね(笑)

めしわいん

もはや自分が受けた時にあると嬉しかったサービスですよ。

僕の場合当時はオンラインがここまで主流ではなかったので、リアルタイムで指定の場所に足を運ばないといけませんでしたが、今はその懸念がほとんどありませよね。

ソムリエやワインエキスパートを受験するひとの多くは仕事をしながら、隙間時間を見つけて勉強に励まないといけないので、苦労をすると思います。

そんな多忙な方や、地方住まいでスクールに通いたくても通えない方の悩みを解決できるのがヴィノテラス ワインスクールだと思っております。

デメリット

デメリット
  • オンラインはひとによって向き不向きがある
  • 価格は安いといっても、全部受けるとしたら70,000円以上はかかる
  • 強制感がないため、自分次第で勉強はサボれる(笑)
  • オンラインのため勉強仲間が作りにくい
  • テイスティングの環境は自分で作らないといけない
たろう

オンラインで受けたことないから、確かに不安かも。

めしわいん

良くも悪くもオンラインという環境と上手に付き合わないといけませんね。

おすすめではありますが、オンラインという点は慣れや向き不向きもあるので、受けて後悔するひとも結構多いのも事実です。

かくいう僕もオンラインは正直苦手です(笑)

画面越しではどうしても熱量が感じづらく、どの部分が本当に大切なのかが掴みにくいのと、その場ですぐに質問ができないタイムラグも懸念点になるはずです。

また料金も他スクールに比べればリーズナブルですが、決してすぐに出せる金額かというと、ひとによって様々かと思います。

それに加えてテイスティングの環境(グラスや照明、その他道具)は自分で用意しなければいけないので、このあたりも不安ですよね。

しかもその分コストもかかる可能性がある(悲)

ワインスクールをけなすわけではありませんが、忖度なしに考えれば当然のデメリットだと考えています。

もちろん、懸念点を払拭する方法もあって、

例えば、、、

  • 勉強は自分でやってみて、アプリの問題集だけはゲットしておこう
  • テイスティングだけは他のスクールに行こう
  • 無料初回動画をまずは試してみて、それから決めればいい

などなど、金銭面や精神面のハードルを少し下げてから決定するのもおすすめです。

ちなみに、当ブログもそんな方のために自力での勉強をサポートするために、惜しみなく情報を記事にしているので、是非一緒にご覧くださいね。

利用者合格率93%
\初回講座無料配信中/

ヴィノテラス ワインスクールの評判、口コミ

口コミ 評判
たろう

実際のスクールの評判ってどうなの?

合格率も高く多数資格取得者を輩出している分、口コミも気になりますよね。

めしわいん

ヴィノテラス ワインスクールさんにヒアリングしたところ2022年も200名以上の方が受講されているようなので、口コミもいくつか検索することができました!

ちなみに実際の試験の合格率は下記の記事を参考にしてください。

良い口コミ

一通り調べてみると総じて「良い口コミ」を多く検索することができました。

とくに目立った評判は下記の内容です。

  • オンラインでもわかりやすい
  • テイスティングの小瓶が充実している
  • 復習がしやすい

少し前だったら理解がしづらかったことも、オンラインが普及して慣れてきた分、多くの方の対応力が高くなったことも要因かと考えられます。

ヴィノテラス ワインスクールの良い口コミ

評価:(5)

駅前のスクールが中々やっていない中で、ここのオンラインスクールがあることを知り、早速無料体験講座に参加させていただきました。

とにかく情熱・パワーのある魅力的な講師でしたので、現在本講座に申込させていただいております。
傾向や大切な部分はここですと、しっかりわかりやすく伝えてくれるのが嬉しいです。

毎回の講座があっという間にすぎる印象で、熱心にこちらも本気に受講出来ています。
オンラインなのでパソコンで受けれるのも便利です。

講師とも近い距離で相談や質問もできるので、やり切って合格したいと思います!

ヴィノテラス ワインスクールの良い口コミ

評価:(4)

無料体験講座を受けて受講を決めました。
テキストが3冊に分かれていて、持ち運びができるサイズで助かります。

受講前は、オンライン講義だと流し見になってしまいそう、という不安がありましたが、講師の方のテンポが良く、解説にもメリハリがある為、毎回最後まで集中力が途切れることなく受講ができます。

オンラインなので質問がしやすく、講師の方が易しく答えていただけるので私にはとても合ってます。

試験でどこが重要な部分なのかを明確に教えてもらえるので、優先順位をつけて学習ができます。これで合格出来れば文句なしですね。

悪い口コミ

全体的に「悪い口コミ」を見ることがほとんどなく、受講者の方々は高い確率で満足しているようです。

なので特別「ここが悪い!」ということはなさそうなので、安心して受講できるかと思います。

そんな中でも僕の方であえて厳しくみた時、懸念点があるとすればオンラインという環境下でスクール側も音声や映像などで若干の不安感は否めないようです。

https://twitter.com/Sommelier__K/status/1403932500750069766

回線の環境などは正直進めてみないとわからないこともあるので、仕方ないことなのですが、

初めて受講する方が最初から「聴きづらい」「見にくい」「理解しづらい」となると、明らかにデメリットになります。

なので、受講する側も最初は寛大な気持ちで、ないに越したことはありませんが多少のトラブルは念頭に入れておきましょう。

利用者合格率93%
\初回講座無料配信中/

ヴィノテラス ワインスクールがおすすめなひと

オンライン ワイン会
たろう

結局、僕にはこのスクールが合うのかなぁ。

めしわいん

多くの方におすすめではありますが、必ず全員に当てはまるわけではありません。

昨今の時代に合ったサービス内容ですし、痒いところまでサービスも行き渡っていますが、こればかりは相性と向き不向きもあります。

なので、どんなひとにおすすめなのか、またはそうでないのかまとめてみました。

おすすめなひと
おすすめでないひと
  • 地方住まいのひと
  • 都心でも仕事の帰りが遅いひと
  • なるべく安くスクールを受講したいひと
  • オンラインに慣れているひと
  • アプリを利用してたくさん過去問題を解きたいひと
  • オンラインが苦手なひと
  • 勉強環境を自分で用意できないひと
  • マンツーマンがいいひと
  • リアルに勉強仲間も作りたいひと
  • 自主的にできないひと

低価格でもスクールはやっぱりお金もかかりますし、時間も取られます。

それでも受ける方は実際の試験で1発合格をしたいと思いますので、よく自分のライフスタイルと相談しながら選択してください。

利用者合格率93%
\初回講座無料配信中/

【まとめ】ヴィノテラス ワインスクールの評判と概要を解説

オンライン ワイン会

本記事は「ヴィノテラス ワインスクール」について解説しました。

まだまだできてから間もないスクールですが、充実したサービスを安価で活用することができるので、これから勉強する方には多きな武器になることは間違いありません。

ですが、必ず全員にマッチするわけではないので、目的を確認しひとつの候補として選択していただければと思います。

また、当ブログではこれからワインを勉強していきたいひとのために「始め方」という記事を用意しています。

よかったら参考にしてください。

以上でございます。

「めしわいん (@meshi_wine)」からご覧いただきありがとうございました。

利用者合格率93%
\初回講座無料配信中/

オンライン ワイン会

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いたひと

大学卒業後、上場飲食会社に就職。
その後外資系ワイン会社に転職しワインコンサルタントとして営業、通信販売部マネージャーを経験し退社。

在籍時に「一般社団法人 日本ソムリエ協会 ソムリエ」を取得。

現在はEコマース支援会社に勤務しながら、夫婦でワインのウェブサイト運営、販売、レシピ撮影、開発をしています。

2021年よりNadiaアーティストとしてレシピも掲載しています。

このブログは、今よりもっと楽しく豊かな食卓をおくるために、ソムリエが誰でもできる再現性のある内容で、ワインのおすすめや情報をお届けしています。

コメント

コメントする

目次